すべてのデバイスにライブラリ全体。演奏中は歌詞が自動で進みます。設定不要、電波がなくても動作し、バンド全員が同じ曲を追えます。
本番のために作られた機能を、ひとつの画面に。









QMeがあなたの声を聞き取り、歌詞を自動で進めます。完全ハンズフリー。タップもフットペダルも不要、ただ歌うだけ。
3つのスクロール方式: ボイスフォロー は歌声に追従、 BPM自動スクロール はテンポに固定、 フットペダル はBluetoothペダルで手動操作。
テンポ、スクロール速度、キー、文字サイズは曲ごとに一度設定すれば、サインインしたすべてのデバイスに引き継がれます。苦手な部分はセクションをループで練習でき、曲ごとにメモも残せます。
バンドで演奏する? ボイスフォローの精度を上げるには、ミキサーからボーカルマイクのドライなAUXセンドをiPadに送り、QMeに歌声だけを聞かせてください。

オーディエンスビューは、会場のみんなに歌う歌詞を見せます。一行ずつ大きく、その下に次の行。コードも操作ボタンもなく、歌詞だけです。
テレビやノートパソコン、教会のパソコンでリンクを開くだけ。QRコードを読み取ればスマホでも一緒に追えます。ZoomやライブストリームにはOBSに追加。Apple TVやMacへのAirPlayなら、歌うそばから言葉が光ります。
ガイドを読む: オーディエンスビュー

6桁のコードを共有すると、メンバー全員の画面が即座に同期します。同じ曲、同じ行、同じスクロール。同じ部屋でも、遠く離れていても。
ホストがすべてを操作。メンバーはWi-Fi経由でほぼ遅延なくライブで追従します。
スマホの機種で仲間外れにしません。 Android、古いタブレット、ノートPCのメンバーは、ブラウザでqmeprompter.comを開いてコードを入力するだけで、あなたと同じタイミングで読めます。アプリのインストール不要、サブスク不要。Web側は読むだけなので、あなたのセットを誤って動かすこともありません。

ジャムホームは曲と曲の間もバンドをつないだままにします。ライブラリ全体から検索して曲をタップするだけで、その曲がジャムに加わり、全員の画面が切り替わります。始める前にセットを用意する必要はもうありません。
参加コードは画面上部に大きな緑の文字で表示。誰が参加していて、誰が歌っていて、誰が今入ったかが一目でわかります。AirPlayで会場のスピーカーに音楽を送り、ジャムの終了は確認してから。
ガイドを読む: ジャムモード

すべての曲の右上にAirPlayボタンが付きました。ワンタップで伴奏トラック、クリック、Apple Musicをスピーカー、HomePod、Apple TV、Macで再生。歌詞はiPadに表示されたままです。
オーディエンスビューと組み合わせれば、歌詞と音楽が同じ場所から、歌う人たちの目の前に届きます。
ガイドを読む: AirPlayとオーディエンスビュー

QMeはEven Realities G2スマートグラスと連携し、歌詞とコードを視界に直接表示します。今の行、次の行、コードチェンジが、演奏中の視野の中に。
譜面台を見下ろす必要はもうありません。観客とのアイコンタクトも途切れません。歌詞のほうからあなたに届きます。
セットリスト全体をグラスから操作。 1曲だけではありません。スマホから、グラスのタップから、あるいはレンズ上でセットリストを見ながら、曲から曲へと進めます。セット全体がキャッシュされるので、会場のWi-Fiが切れても動き続けます。
ディスプレイグラスもケーブルで使えます。 XREAL、Viture、RayNeo、RokidはUSB-Cケーブル1本でiPadやiPhoneに直接接続。QMeはグラス側に歌詞のフルサイズ表示(コード付き)を出し、操作はすべて手元に残ります。ペアリングもアカウントもアプリのインストールも不要で、Wi-FiもBluetoothも経由しないため、演奏中に途切れることがありません。
ガイドを読む: スマートグラスに歌詞を表示する方法 · G2マニュアル · ケーブル接続のディスプレイグラス · 動画を見る


ドラッグで並べ替え、曲にキーとBPMを付け、ステージ全体をひとつの画面から進行。アルバムアートはApple Musicから自動取得。
MacやPCからセットリストを管理できる QMe Webコンソールも登場。フルキーボードでセットを組めば、会場に着く前にiPadに入っています。ライブラリはQMeアカウントにあるので、Dropboxの接続もGoogle Driveのログインも、手動の同期も不要です。
ガイドを読む: セットリスト · Apple Watch · 動画を見る

曲をApple Musicに紐づけて再生。本物の音源が流れ、歌詞とコードが1行ずつトラックに固定されて進みます。テンポの推測ではなく、本物の曲で。
だから練習ツールになります。新曲を覚えるとき、原曲を聞きながら同時に譜面を読め、歌詞は常に歌い手の位置に。いつも間違えるブリッジをループすれば音楽も一緒にループ。各セクションの開始位置を印しておけば、長いイントロの間もQMeは歌詞を止めたまま待ちます。
本番でも同じ紐づけで歌詞がずれません。自分の音源を使いたい?デバイスのどんなファイルでもどうぞ。各トラックは曲に紐づいたまま、保存後はオフラインでも動作します。
ステムを読み込むと、ドラム、ベース、キーボード、コーラスなど、曲のパートごとにフェーダーが付きます。ミュート、ソロ、パン、ライブメーター、マスター付きで、ミックスは曲ごとに保存されます。
My partに自分の楽器を一度設定すれば、どの曲でもそのパートはミュートで始まり、バンドの演奏に合わせて生で弾けます。歌うには高すぎる?トラックのキーを変えましょう。ミキサーは歌詞のすぐ下にあり、フェーダーは意図してドラッグしたときだけ動くので、演奏中にうっかり触れてもレベルは変わりません。
Suno、MultiTracks、Loop Community、Karaoke Version、Moises、自分のセッションのステムに対応。まず聴いてみたい方は、アプリのサンプル曲Lights Upをどうぞ。

Sunoの歌詞を貼り付けて、ステムのZIPを選ぶだけ。[Verse 1]や[Chorus]などのタグは移動できるセクションになり、リードボーカルはオフで始まり、各ステムはそれぞれのフェーダーへ。バンドに合わせて歌えます。
曲がすでにQMeにあるなら、Tools > Backing Tracksからステムを追加。パソコンではqmeprompter.comのImport > Suno songで、ブラウザ上でバッキングトラックを作れます。
ガイドを読む(英語): Perform your Suno songs live

Sunoの曲をステムごと、または手持ちのステムを読み込んでChords from stemsをタップ。QMeが曲を聴き、コードが変わる言葉の上に歌詞に合わせてコードを書き込みます。イントロ、間奏、アウトロも。キーとテンポも見つけます。
一緒に弾いて確認し、違うコードは直すことも、取り消すこともできます。
1.48ではさらに:チャートでセクションのリグボタンを長押ししてリグを切り替えると、QMeが覚えて毎回そこで切り替えます。ライトボタンでセクションごとの照明キューを設定できます。

LyricsからChartに切り替えると、曲全体が1ページに。セクションごとに枠で囲まれ、上部に曲のマップ、隅にキー、テンポ、拍子。演奏に合わせて追いかけ、セクションをタップすればそこへジャンプします。
バンドの読み方に合わせて:コード、ナッシュビル・ナンバー(1、4、6m、57)、ローマ数字(I、IV、vi、V7)。移調にも対応。黒または白のページ、ステージ奥からも読める特大文字。ボーカルがキーを変えたいときは、マイクをタップして「transpose to A」と言うだけ。
紙が必要なときや、セットを覚えるサポートメンバーには、チャートをPDFでメッセージ、メール、AirDropで送信。セットリスト全体を1つのPDF(1曲1ページ)にもできます。

曲がAメロからサビへ進むと、QMeがHelix、Quad Cortex、Kemper、HeadRushのプリセット、ミキサーのシーン、照明の演出を切り替えます。バンドがセクションを繰り返しても追いつきます。機材はMy Gearで一度設定するだけ。プリセットは機材の表示どおりに選べます。
1.48の新機能:チャートでセクションのリグボタンを長押ししてリグを切り替えると、QMeが覚えて毎回そこで切り替えます。ライトボタンを長押しすると、そのセクション専用の照明キューが設定されます。
リリース前に次の機能を試したい方は、ベータに参加してください。
アコースティック、結婚式、教会、クラシックロックの夜など、ブックを作って曲を複数のブックに同時に入れられます。レパートリー全体を、ライブの考え方そのままに絞り込めます。
すでに別の場所にライブラリがある?そのまま持ってきてください。SongBook Proのバックアップ、ChordProファイル、PDF(スキャンしたものも可)、プレーンテキストまで取り込めます。AI Clean Upが乱れた取り込みを、歌詞の上にコードが並ぶ正しい譜面に整えます。
Webの新機能: カタログ全体のバックアップと移行は QMe Webコンソール (qmeprompter.com)から。全曲を標準ChordPro(曲ごとのファイルまたは1つのアーカイブ)に書き出し、ChordProファイルを直接ライブラリに取り込めます。曲は常に持ち運び可能で、入口も出口もきれいなままです。
機材の設定を丸ごと移せます。SongBook Proのバックアップをアップロードすると、QMeが曲、コード、そしてリグの切り替え、テンポ、ドラム設定を含むすべてのMIDIを一度に取り込みます。名前の付け直しも、スクリプトも、手入力もありません。
SongBook Pro取り込みの仕組みを見る → · OnSongから? · Planning Centerを使う賛美チーム?
MIDIキーボードやペダルボードをBluetoothで接続すると、QMeが音色を切り替えます。曲全体に1つのパッチ、またはセクションごとに別の音色を設定し、演奏中に自動で切り替え。
曲の途中でキーボードに手を伸ばす必要はもうありません。テレプロンプターのワンタップで曲の設定を送るか、セットリストが各曲の開始時に正しい音色を送るのに任せてください。MIDI Learnで番号を打たずに任意のコントロールを取り込めます。
逆方向にも対応。 Morningstar MC8、Behringer FCB1010など、Control Changeを送れるボードからQMeを操作。6つのアクションを任意のMIDIチャンネルで自分のボタンに割り当て、何も設定し直さずにBluetoothペダルと同時に使えます。
Apple Pencilでコード譜やタブ譜に書き込み。メモを加え、コードチェンジを丸で囲み、きっかけをハイライト。書き込みは歌詞に固定されたまま残ります。
コードダイアグラム集、タブ譜エディター、PDF書き出しを内蔵。レッスンやバンドでの共有にも。
ガイドを読む: Apple Pencil & タブ譜

コード付き歌詞エディターで曲を更新・編集。内蔵のAIアシスタントに、曲のスタイルに合わせてサビを書かせたり、ブリッジを足したり、Aメロのアイデアを出させることもできます。
ChordPro取り込み、プレーンテキストの貼り付け、手動編集に対応。

高精度クロマチックチューナーがいつでもワンタップ。ギターもベースも全弦を一目で。変則チューニング、4・5弦ベース、全弦表示。ラグごとのテンションとジャンル別プリセットを備えたドラムチューナーも内蔵。
ガイドを読む: チューナー & メトロノーム · 動画を見る

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いつでも解約可能。無料トライアルあり。 買い切りはアプリ内での1回限りの購入です。
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